乙訓どうぶつ病院
- 病院情報
- アクセス
- 診療案内
- 特徴
- 写真
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診療時間
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月 火 水 木 金 土 日 祝 9:00〜12:00 休 13:00〜15:00 休 休 休 16:00〜19:30 休 休 定休日:土曜昼・日曜午後・祝日
受付時間:各診療終了30分前まで
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サービス
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- パピー教室
- トリミング
- 介護サポート
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その他特徴
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駐車場あり Web予約可 初診でも予約なしで受診可 ペット保険対応 現金以外の支払い可 担当医の指名可能 猫専用の設備や猫に優しい診療を実施 セカンドオピニオン対応可 専門医・認定医が在籍 救急対応可 診察の予約可
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住所
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京都府長岡京市下海印寺西条26
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アクセス
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【電車でのアクセス】
阪急「西山天王山駅」から徒歩10分
【車でのアクセス】
府道10号線、「調子八角」交差点から西へ約800m、京都縦貫自動車道側道の北側。京都縦貫自動車道、長岡京インターから西へ約1分
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駐車場
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有(10台)
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得意科目
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- 一般内科
- 一般外科
- 眼科
- 整形外科
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診療対象動物
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イヌ・ネコ・ウサギ・ハムスター・フェレットなどの小動物
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予約方法
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- お電話でのご予約
- 当日直接の来院
- 初診でのWeb予約
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ご予約について
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予約優先制となっておりますので、ご予約がない場合は待ち時間が長くなる可能性がございます。ご予約が無くても緊急の場合は最優先で診療いたします。
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お支払い方法
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- 現金
- クレジットカード
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ペット保険(窓口精算可)
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- アニコム
- アイペット
スタッフの人数
- ● 獣医師:8名/愛玩動物看護師:10名/トリマー:2名/受付:5名
認定医の数
- ⚫︎JAHA総合臨床医:4名
⚫︎こいぬこねこ教育アドバイザー:1名
診療以外のアピール
- 信頼・安心のできるアットホームな雰囲気で不安を取り除き、飼い主さんや動物たちに笑顔になってもらいたい。そんな思いから、乙訓どうぶつ病院では5つのこだわりを大切に、スタッフ一丸となって日々の診療に取り組んでいます。
① 通いやすく、居心地のよい病院づくり
当院では、飼い主さんが気兼ねなく通うことができ、動物たちもリラックスできる環境づくりが大切だと考えております。
飼い主さんと動物たち両方の通院のストレスを軽減することは、今後の治療や不安を軽減するためにとても重要です。どうしても通院がつらい動物たちには、飼い主さんと十分にコミュニケーションをとった上で、極力通院する必要のないよう配慮しています。
動物たちは私たち人間よりはるかに臭いに敏感です。他の動物の臭いで過剰に興奮したり、不安になってしまうことのないよう、院内の清潔さはもとより、空気の清潔さにも気を配っております。
また、当院の駐車場の西側に、天然芝のドッグランを無料でご用意しております。
リードを外し、愛犬がのびのびと遊べる場所を提供するとともに、まわりの飼い主さんとも交流を深め、動物との暮らし方を広げていただければと思います。
車でお越しの方も安心の専用駐車場10台を完備し、完全バリアフリー設計の動物病院ですので、どなたも安心して通院していただけます。
② 動物たちの痛みや不安に配慮した診療
動物病院は動物たちが怖がってしまう場所というイメージをお持ちの方はたくさんいらっしゃるのではないでしょうか?
当院では、今後の治療や検査による通院のストレスを軽減するためには、動物たちに楽しく♪病院に通ってもらうことがとても重要だと考えています。
できるだけ痛くないように、できるだけ不安を感じないように・・・
・注射に必要な針はできるだけ細く
・診察台の上はおやつをもらえる楽しい場所に
・手術は最小限の侵襲と最大限の鎮痛を
痛みや不安を自ら口にすることのできない動物たちだからこそ、病院スタッフが率先して気配りをいたします。
③ インフォームド・コンセントの徹底
インフォームド・コンセントとは、飼い主さんが医療行為(投薬・検査・手術など)の内容について説明を受け理解した上で、獣医師と治療方針において合意することです。
病気の治療を指示するのは獣医師ですが、動物と多くの時間を過ごすのは家族の方々ですので、飼い主さんに病気についてしっかりと理解していただくことはとても重要です。
当院では、EBM(Evidence Baced Medicine)とNBM(Narrative Based Medicine)を重視しています。
EBMとは、科学的根拠(Evidence)に基づく医療のことで、医療従事者の経験だけに頼らず、データに基づいた効率的で質の高い医療を考える手法です。
対してNBMとは物語(Narrative)や対話に基づく医療のことで、飼い主さんが語る「病気になった理由」、「経緯」、「症状」、「飼い主さんだけでなく動物たちも病気についてどのように考えているか」、といった物語から、飼い主さんや動物たちがかかえる問題を大きく把握し、治療方法を考える医療のことです。
EBMだけに偏らず、NBMも取り入れていくことで、ただ病気だけを見てデータ的に良い治療をするだけでなく、対話を基に飼い主さんの不安な気持ちを取り除き、それぞれの動物に適切な治療をしていけるよう、じっくりと時間をとり、分かりやすい言葉で説明することを心がけます。
④ 猫にやさしい動物病院
扱い方ひとつで猫ちゃんへ与えるストレスや診療の質は大きく違ってきます。猫ちゃん独特の習性、行動、心理、疾患を理解し、その診療に適した環境を作ることで、ご家族にも猫ちゃんにもできるだけストレスがないよう配慮しております。
当院は、京都府南部地域および大阪府北部地域で初めてキャットフレンドリーGOLDの資格を取得しています。
キャットフレンドリークリニックとは、国際的な猫の医学に関する学会が認定する『猫にやさしい動物病院』の国際基準の規格です。
ヨーロッパのISFM(国際猫医療学会)では、待合室や診察室および入院室などの施設だけでなく、麻酔器や血液検査機器および眼科検査機器など使用している機器が猫に配慮されたものかを中心に100項目近くの様々な評価項目に基づき、「猫にやさしい動物病院」の審査・認定をしています。
認定には、GOLDとSILVER、BLONZEの3種類があり、GOLDが最上級の認定になります。
⑤ 大切な家族との暮らしをサポートします
他の子犬とふれあうパピー教室や、トリミング、お食事や歯みがきなど日常の悩みを相談していただける看護師外来、関節疾患や介護が必要な動物のマッサージやリハビリ、シニアを迎えた動物の介護に寄り添うシニアケアなど、診療以外の面でも飼い主さんと動物の毎日の笑顔をお手伝いします。
当院のスタッフは常に飼い主さんの気持ちに寄り添い、飼い主さんと動物が最初から最期までよりよい環境、関係性で暮らせるように全力でサポートします。
飼い主様に向けて
- 人と動物、どちらも笑顔にしたい。地域に密着した動物たちの『かかりつけ医』を理想とし、飼い主さんと動物たちが笑顔で幸せな生活ができますように、ほんの少しでもお力になれれば・・・。
飼い主さんとその家族である動物たちにとって、何が一番幸せなのか、お話をしながら一緒に考えていければと思います。一般内科や外科はもちろんのこと、呼吸器科や整形外科、眼科などの専門診療も実施しています。
不安なこと、困ったことだけでなく、楽しいことや嬉しかった出来事など、些細なことでも気軽にお声がけください。
動物たちと一緒に暮らす飼い主さんの頼れる・生涯のパートナーであるために、常に努力し続けたいと思います。
社会貢献活動
- 地域の避難訓練に参加し、災害が起こった時に動物と一緒に安全に避難する方法や、日ごろから気をつけておくべきポイントについて講演を行いました。





